どんなツールか?
多種多様なチャートをわかりやすい操作感で作成することができるツールです。 ツール単体でチャートを細かく作り込むことには向いていませんが、SVG形式で出力して、グラフィックツール(FigmaやAdobe Illustrator)やパワーポイントで仕上げるためのチャートの下書きとしての使い勝手がいいツールです。
ExcelとAdobe Illustratorなどのグラフィック・アプリの間をつなぐミッシング・リンクとなるツール。
機能
- 8カテゴリー32種類の多種多様なチャート・テンプレート
- PNG、JPEG、SVG画像での出力
- スタイル調整
- インタラクティブコンテンツの作成機能はない
- ログイン不要ですが、作業をサーバ側で保存することはできません。
- RawGraphs自体にはデータや作業の保存機能はなく
.rawgraphs形式でローカルに保存しておくと、後日作業の続きを再開できます。
使い方
- データを読み込む
- チャートを選ぶ
- マッピングする
- カスタマイズする
データ形式
- 表データ(CSV、TSV、DSV)
- JSON



